2018年11月07日

詩歌博物誌〈其之弐〉【塚本邦雄】



然として一人自ら味わう。時に蝶影風に舞い、蛍明草を点す。芳花滴露の言葉。...続きは本文で

【 著者 】 塚本邦雄
【 評価 】 5.0
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【書籍紹介】
陶然として一人自ら味わう。時に蝶影風に舞い、蛍明草を点す。芳花滴露の言葉。
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【書籍情報】
単行本:209ページ
出版社:彌生書房
言語:日本語
梱包サイズ:19 x 13.2 x 1.8 cm

【本書のキーワード】
  彌生書房
  塚本 邦雄
  4841507515
  詩歌博物誌〈其之弐〉
  日本文学
  詩歌
  一般向け
  詩・短歌・俳句



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posted by BookReviewer at 18:40| 文学・評論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする